ダンボール迷路WS (みんなでつくろう-1)

集団の施設ならではの試みとして、校舎内の広いスペースを使い、ダンボール迷路を作成。もちろん、作る段階から子どもたちが参加。

ただの迷路では面白くないので、途中に秘密の小箱を作り、手で触って「手で観る」ことをしてもらい、最後にその正体を見せる…ちょっぴり脳みそも使った楽しいワークショップになった。片付けも一斉に捨てるのではなく、朽ちてきた迷路を子どもたちと一緒にかたづけるという、これは先生の粋な計らい〜

  • 主催者: 都内未就学児の施設
  • 日 付: 2017年1月 (4回講座)